昨年の交通事故死者数は4373人。13年連続の減少 2014年01月08日

警察庁は6日、昨年の全国の交通事故死者は4373人で前年を38人(0.9%)下回ったと発表した。死者数の減少は13年連続。警察庁は「秋に実施した薄暮時間帯の取り締まりの効果が出た」としている。都道府県別で最多だったのは愛知県の219人、最少は鳥取県の25人だった。
発生件数は速報値で62万8248件(前年比5.5%減)、負傷者数は77万9660人(同5.4%減)でいずれも9年連続で減少した。

※引用
2014年1月6日 毎日新聞
「交通事故:昨年の死者数は4373人 13年連続減少」

最新のお知らせ

2018年12月07日
年末年始休業日のお知らせ
2018年12月10日
システムメンテナンスに伴うサービス一時停止のお知らせ
2018年10月12日
【再掲載】ホームワンを名乗った架空請求にご注意ください。
お知らせ一覧