交通事故死者数、11年連続減少 2012年01月05日

昨年の全国の交通事故死者数は前年より252人少ない4611人(前年比5・2%減)で、2001年から11年連続で減少したことが4日、警察庁のまとめでわかった。
65歳以上の高齢者が2262人で全体に占める割合が49%と依然として高く推移している。
発表によると、昨年の事故件数は69万907件(同3万4866件減)で、92年以来19年ぶりに70万件を下回った。負傷者数は85万2094人(同4万4114人減)で、2005年から7年連続減となった。
※引用
読売新聞 2012年1月4日
「昨年の交通事故死4611人、11年連続減少」

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